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あなたのそばにいる「こころ達人の横顔」 インタビュー集


カウンセラーやセラピスト、セミナー講師など「こころの現場の最前線」で活躍されている方の横顔を紹介します。

 ・カウンセラーってどんな人なの?
 ・カウンセリングって、どうやって受けるの?
 ・私も将来カウンセラーになりたいのですが・・・
 ・・・などなど


「こころ達人の横顔」をインタビューしてきました。
あなたにとって、カウンセリングやセラピー、ヒーリングがもっと身近になれば幸いです。

- 椎名 雄一 先生 椎名ストレスケア研究所 -

   「頭の中も世の中も、垣根のない状態を望んでいます」

2009年 07月 18日





今回のインタビューは、「NLPセラピスト」として、セラピーにセミナーにと
大活躍中の、椎名ストレスケア研究所株式会社 代表取締役社長
椎名 雄一(しいな ゆういち)先生です。

NLPセラピーで、3000人以上の方をうつ病から救ってこられた先生は
「幸せ案内人」の異名を持っていらっしゃいます。

ご自身も8年間もうつ病で苦しまれたご経験から、
「助け合える仕組み作りをしたい」と熱意を込めて語られる先生に
独自の手法と、今後の展望についてお話を伺ってまいりました。


うつで悩んだ経験を生かしたい
インタビュー写真

「先生は小さい時はどんなお子さんでしたか?」

父が大学の教授、母も同じ業種の臨床検査技師で、とにかく教育熱心な両親の下で、幼稚園入園前から「お受験」が始まりました。

成績が100点だと父はノーリアクションなのですが99点だと怒られるんですよ。だから「勉強して100点取れないのはおかしいんじゃないの」という発想になっていました。

大学は国立なんですが、あちこちから人が集まってきますので、学力が最優先ではない人が多い訳ですよ。趣味があったり恋愛の方に関心があったり。僕にはそれは全然意味が分からない訳ですよ。


「趣味も恋愛もですか?」

ないですね。高校までは学校全体がそういう志向で、そこにいるとそれが普通なのかと思っていました。でも大学に行くと違っていたのです。

そのカルチャーショックがありながらも、出来るだけ適応はしていたのですが1〜2年しかもたなくて、2年生くらいから調子が悪くなり、うつの徴候が出始めたのです。


「その状態での就職活動だったのですね?」

はい。バブルが崩壊した何年か後だったので、就職は大変な時期でした。たまたま一箇所DDI(第二電電株式会社・現KDDI)に通ったので、だましだましの生活が続けられるなと思って就職しました。そんな不調を抱えての就職活動でした。


「就職されてからはいかがでしたか?」

入社して、システム開発の仕事に就きました。自分のプログラムが本番で動くので、時には夜中に「プログラムが止まった」と電話がかかってきて、それでタクシーで会社へ直しに行くのです。朝までに何とか直して、会社で仮眠を取って、という生活が続きました。

うつを隠しながらなのでトイレに行って15分寝て、また何時間かすると辛いので、またトイレに行って寝て、というだましだましの生活を繰り返していました。

その辺で無理し過ぎたのか潰れてしまい、結局、心療内科に行ってうつの診断を受けて休職しました。休職期間が終わっても復帰出来なくて、そのまま会社を辞めて実家に戻りました。

その頃あまり心療内科は知らなかったのですが、薬をもらって帰ってきました。そこからうつ病という生活が始まったという感じです。


「診断を受けて、お薬を飲んでいかがでしたか?」

当時はSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬・抗うつ薬の一種)が出る前なので、喉は渇くし、逆に気分が落ち込むような時もあったし、薬はあまり効いている感じはなかったです。

それでも、専門の先生が見てくれるなら大丈夫だと思って、一回目はちょっと嬉しかったですね。

でも、先生と話している間に堂々めぐりになっちゃって。その先生は心理療法的な話ではなくて、診断して薬を出すための会話だったのです。話をしていて晴れやかになるというのではなく「うまくいかない」と言うと「薬を変えましょう」というのを繰り返していました。


「その状態が、何年くらい続いたのでしょうか?」

1998年から2003年頃ですから5年ぐらいですね。その間は、ずっと自宅で休養していました。その間も、「こういうマッサージが効くらしいよ」と聞くと、足を運んでみたり…ということを続けていました。

ある時、NLPをかじったという人にお会いしたのが良いきっかけになりました。海外にずっといてNLPに触れていたそうで、当時で60代の方で、大阪にそういう方がいると聞いて、大阪まで行ったのです。


「大阪まで、出向かれたのですか?」

大阪までセラピーに通いました。色々やっていたら少し先が見えて、僕もそこでNLPを教わりました。その中で、どうやってこれから生きていこうという、それが見えてきたのです。

うつがデメリットではなくて、これを使おうと思った時点で、精神科医よりもすごいことかもしれないなと思ったのです。自分は体験しているから、勉強している人より、もしかしたらこちらの方が役に立つというシーンもあるんじゃないかと感じたのです。


「うつの経験が役に立つと思われたのですね?」

うつで悩んだこと自体が役に立つんじゃないかと思ったのです。その切り口だったら、自分が生きていく道筋が立つんじゃないかと感じました。

自分が経験したことなら分かる訳です。自分の経験をそこで生かそうと思ったんです。

それから、当時、同じ時期に失業した方とパソコン通信で知り合って、「うつはここが辛いね」「病院に行ってみたんだ」などという会話だけでやり取りをしていたのです。僕が外とつながっているのはそこだけでした。

ところが、彼からいつもと違う書式でメールが来たのでおかしいなと思って開けたら、彼のお母さんからでした。前の日に自殺してしまったのだと…。とてもショックでした。

でもそれが1つのきっかけとなりました。彼みたいになってしまう人を、何とか手前で止められないかと思ったのです。その辺が大きな転機になって、それから、少しずつ体も動かせるようになっていったのです。


「NLPに出会われた時は、すぐにこれだと思いましたか?」

はい、思いましたね。普通のクライアント中心療法のカウンセリングにも長く通っていたのですけれど、聴いてくれているという安心感はあっても、堂々巡りになって「どうしたら?」というのが出てこなかったんです。

NLPは、行って話をして、席を替えて「自分を見てみて」って言われて、それだけでもう何か違うんですよ。感覚が変わって、「自分って、こんな風に普段見えるんだ。下向いている」と冷静に分かる訳なんですよ。

本当にお会いしてすぐに、「この人、違うな」という感じはありました。


インタビュー写真




頭の中も世の中も、垣根のない状態を望んでいます


「そのNLPのセッションはどれくらい受けたのですか?」

個人セッションとしては3回じゃないですか。3回で、もうゴールが見えてきたのです。そのゴールとして、僕は肩書きとかでなく、実力のあるセラピストになりたいと思ったんです。

自分の悩んだ経験が役に立つとすれば、学んできた人よりも違うことが出来るかも知れない。そこで形が見えてきました。それならば出来るだけ早くセラピストになりたい、となりますよね。それで、その先生に集中的なトレーニングを受けて、セラピストになりました。


「最初の頃に来られた方は、うつの方がほとんどですか?」

はい。その時は、ホームページに自分のプロフィールを書いてあったので、自分のうつの経験に何か重なる人しか来なかったのです。その時に統合失調症の方やパニック症候群の方が来られても、多分分からなかったので、そのやり方で幸いでした。


「ホームページ経由で来られる方が多いのですか?」

基本的にはそうですね。

ただ、最初のうち、自分はお友達が欲しかったので、セラピーが終わるまではけじめですが、最後のセッションで「何とかやって行けそうです」と聞いたその後に「もし宜しければお友達になって下さい」と言っていたんです。驚かれましたが(笑)。

セラピー後も仲よくしていただき、お蔭様でその中で口コミ紹介していただきました。最初の10人くらいの方はそんな感じで、皆さんに支えられましたね。

結果として、昨年の今頃の時点で3000人の方が来てくださいました。5年間くらいですね。


「大体何回くらいで改善するのですか?」

特に何かの条件がなければ、うつだったら大体平均3回くらいですね。


「それはお薬を使わない状態でですか?」

逆に薬を使うと効果が出にくくなってしまうんです。

うつを、パソコンでイメージすると、「うつのプログラム」や「幸せのプログラム」があって、スタートアップ(立ち上げた時に勝手に動くソフト)に「うつ」が入っているんです。朝起きてスイッチ入れると、自動的に「うつ」のプログラムが起動してしまう状態です。

でも、別の「幸せのプログラム」もあるので、それをクリックして動かしてもらうのです。「好きなものがあるんですね?」と私はそちらの世界に引き込もうとするんです。これがNLPのイメージなんですが、抗うつ剤を使うとこれが動きにくいんですよ。

例えばその人が視覚的な要素を主に使う人だったら「何が見えますか」って聞いていく訳です。そうすると「うん、空があって」と言われて、「空には雲が見えますか」と聞きながら、段々そちらの世界に入っていただきたいんです。

入っていって最終的には「こんなにすごいんですよ!」と、そんな状態になっていただきたいんです。それを作れるか作れないかが大切なんですが、お薬を飲まれている方に多いのは、うつとは違う感じでぼーっとしているのでイメージはするんだけれど「青いのかな」って感じなのです。


「NLPを簡単に説明していただけますか?」

NLP(Neuro-Linguistic Programming)は、神経言語プログラミングと言いまして、一人の人が、例えば私と話す時、ご家族とお話する時、仕事をされる時でスイッチが切り替わりますよね。そのそれぞれを別のプログラムと見立てます。

悩みのプログラムが起動している時には、動きが鈍くなるとか、当然、行動も変わりますよね。そして見た目も変わります。姿勢が変わり、呼吸が浅くなる。精神と行動と身体の姿勢と呼吸、これをワンセットのプログラムと見立てていただければ1番分かりやすいです。

それから楽しい話をする。そうするとそのセットが変わる訳です。顔色が赤くなって、上を見て手が動き始めて、呼吸が変わり行動が変わり、精神状態も違ってきます。その2つを作り出して、良い方のプログラムを上書きすればいいんです。

楽しい時に両手を挙げる人だったら「両手を挙げながらうつ病を考えて」と言うとやりにくい訳ですよ。そこはプログラムがもう変わっている訳なんですよね。イメージでいうとそんな感じです。

大事なのは「新しい何かを学習する」「努力して改善していく」という苦難の道ではなく、「あるものを起動する」だけなので、一瞬でも変化が出るのです。

実は、限られた局所的な空間・時間軸で悩まれているので、まずその外に連れ出してあげるのです。昔うまくやっていた話を聞いてあげると、そのプログラムが当然起動しますので、これまでのうつのプログラムはオフになります。

こうして、良いプログラムが起動すると顔が赤くなったりして変化が観察できます。
その瞬間に「ハイ、今、(うかつにも)うつから抜けていましたね!」というと「しまった!」という顔でクライアントさんが笑います。それが最初の一歩です。これでうつが壊れ始めます。


「1回の感覚で変わってくるのですか?」

まずそれがひとつのクサビになります。うつの自分が100%だと思ってしまっているんですね。「私の人生すべてが悪い。駄目だ」と思っているとどうにもならないので、「今、うかつにも5秒間抜けましたね」と言うことによって、ゆらぎを生じさせる訳です。

ゆらぎが生じれば「5秒が10分になるでしょ」ってことは言えますよね。これを続けて広げていくんです。


「こういった手法は先生独自のものなのですか?」

NLP自身はセラピーに特化していないんですね。ですが、私はもともと別の自分のうつ経験があるので、その切り口でNLPを深めています。

『NLPセラピスト』のネーミングはオリジナルかもしれません。NLPを主にしているセラピストは少ないと思います。3回で終わってしまうと経営的には難しいですからね。

クライアントさんにすれば早い方が良いと思うんです。それをする為に『NLPセラピスト』という単語を作っています。とにかくクライアントさんには痛みを最小に早く終わらせてあげるということしています。

今、1つ構想がありまして、お金を持っている方、成功されている方を頼りにして、生活保護を受けている方たちに上手にその思いをパス出来る形を考えているんです。

お金に余裕がある方が積み立てたお金を、余裕が無くて困っている人が借りてセラピーを受ける。
元気になってからお金を積み立てることで恩返しをする。というシステムです。

自分も悩んでいた時に、お金もないし何も無い状態から生み出せないのが苦しかったのです。今の自分と10年前の自分がどこかで会うことが出来れば、自分の口座から少しでもあげられる訳です。それをする仕組みがあって、助け合えたらいいなと思うのです。

『NLPセラピスト』はそういったことをする人と、認識していただきたいと思います。そこまでを含めて活動したいですね。


「現在の活動内容を教えていただけますか?」

1つは、初級、中級、上級と分けてセラピストの養成をしています。

初級講座は、5日の講座の後に個人面談をして、それに通ると、基本的にはメールでの相談からOJTで練習してもらいます。現場に立つことを前提としていますので、使えるようにお伝えします。

NLPで何が使えるか時間をかけて考えた後、そのアプローチに対して私が訂正したりチェックしたりしてから返信します。クライアントさんのエピソードはたくさんあるので、どこにフォーカスするのかから言葉使いまで、じっくりと向き合います。

それをやって二、三ヶ月位すると、中級講座5日間で臨床に向えるための講義をします。卒業すると実際に臨床してもらうことになっています。最初にクライアントさんから来たメールの中身から、OJTと私の経験で判断してあらかじめ予測をします。

慣れてきたと判断したら、基本的に自分で組み立ててもらい、分からないところを聞きに来てもらうのと、セラピスト同士の勉強会でみんなでシェアします。その辺からセラピストとしてデビューするので、半年はかけています。

割合としては減ってきていますが、僕もセラピストとしてセッションも続けています。

あとは、クライアントさん向けに、3回のセラピーだけでは不安が残るので、12週間の「再発防止プログラム」というのをやっています。

卒業する頃には、まず仲間ができるのと、毎日の心理的気づきを少しずつやることが習慣化できて安定してきます。企業向けにはストレスケア研修になります。

これから企業向けに「ストレスケア講習」もやっていきます。


「今後の展望はいかがでしょう?」

とにかく、悩んでいる人を減らしたいですね。

一年に600人とお会いしていますが、多分自殺者は増えてきますよね。それこそ焼け石に水なので、根本的に変えるのにセラピストを1000人位に増やしたいです。3日間で変化を起こせるセラピストが1000人生まれてくれば、だいぶ違うのかなと思います。

とにかくクライアントにとって一番役に立つものを前面に出してやりたいです。

ストレスケアって、先ほどお話したことだけでも知っていれば、ちょっとした悩みならなんとかなりますよね? だからまず、そういう事を広めたい。何年も学校教育を受けてくる中でストレスに対するやり方をきちんと教わってきていないことが一番問題だと思います。

その段階で知っていれば、小さな揉め事は起きないと思うので、それを教える場を作りたいですね。まずは、セラピーの分野と法人あたりから入っていって、できれば教育にも入っていけたら一番嬉しいかなと思います。


「悩んでいる方へのメッセージをお願いできますか?」

人間というのは、新しい情報を入れないでいると十年でも同じ事を考えている事が出来ると思います。でも、人とコミュケーションすると良くも悪くも考え方がずれますよね。

ずれ方がポンとはまれば、セラピーでなくても変化は起きるので、いきなりは難しいかも知れませんが、自分の外のもの(会話、景色を見る、動くなど)と何かしら交流をして欲しいと思います。

悩みは頭の中にしかないから、頭の中の設定が変われば悩みは抜けるのです。頭の中だけで考えているといつもの考えのままなので、何かしらの刺激が欲しいのです。外を見たりすることもきっかけになると思います。自分の姿勢や立ち振る舞いの中にも情報はあります。

「新しいこと」「身体を動かすこと」「他の人を見て真似すること」「自分で自分を褒めること」この4つができていれば、特にうつの場合はだんだん動きが出てきます。そして、助けてくれそうな人で、共有できそうな人ができたら、その人とコミュニケーションを増やしていけたらいいと思います。

うつや悩みは、そちらにフォーカスされがちですが、幸せになっていないからそれになっているだけなのです。どんな幸せになれば、うつや悩みが消えるかというところが大事なのだと思います。どんな幸せがないから、今こうなってしまっているのかを考えて欲しいと思います。


「読者の方へのメッセージはありますか?」

「頭の中も世の中も垣根のない状態」を私は望んでいます。色々な人と繋がり合えれば一番良いと思っているのです。人が絡むことに意味があると思うのです。

何のテーマも持っていない方でもいいですし、何かの相談でもいいので、とにかく私や私の会社に絡んでくださいと、色々な方に言いたいのです。どんな接点でもいいのです。イベントでもいいですし、何でもいいのです。

どんな方でも長所はありますし、30歳の方なら30年分の経験があるので、それを活かして欲しいですね。幸いうちにはセラピストがたくさんいるので、話していれば、全部役に立つという話になっていくので、その方のその部分が輝けば一番いいのかなと思っています。




<編集後記>

今回インタビューがおこなわれたのは、新宿御苑のすぐそばにある
明るく開放的な、椎名先生のオフィスでした。

NLPとうつの組み合わせに、興味津々で臨んだのですが、
とても深いお話が聞けたように思います。

「頭の中も世の中も垣根のない状態」と仰られていたのが、
椎名先生のとてもフレンドリーな雰囲気とともに、強く印象に残っています。



次回号「自分が生きている意味が、表現によって確かめられる」→

←前回号「幸せになるために必要な『4つの視点』」


インタビューTOP(目次)

-ご案内- 椎名 雄一 先生 椎名ストレスケア研究所


椎名 雄一(しいな ゆういち)  椎名ストレスケア研究所株式会社
                     代表取締役社長

■椎名雄一■

幸せ案内人としての私のミッションは
自分自身が幸せであり続けること。そして、多くの人と分かち合えること。
私だけの力ではできないこのミッションを大勢の幸せな人たちで作り上げること。
ご賛同いただける方はぜひお力をお貸しください!

●プロフィール
1973年 千葉県四街道市生まれ
1992年 千葉大学工学部入学
1994年 うつ病の兆候があらわれ動けない日が続く
1996年 DDI(第二電電梶E現KDDI)入社
1998年 休職状態が続く中で猛烈な不安に襲われ自殺未遂
2004年 NLPをベースにした独自のセラピースタイルを確立
2008年 日本NLP協会株式会社(現・椎名ストレスケア研究所)設立
現在、セラピーの普及やセラピストの育成に力を入れている。

<セラピーサービス>
完全予約制(90分) 予約随時 support@jnlpa.jp まで

<NLPセラピスト認定コース>
●お盆休みに一挙に習得したい5日間連続コース
第7期 8月10日、11日、12日、13日、14日(各日10時〜18時)
お問い合わせ info@jnlpa.jp まで

●平日日中にゆっくりと通いたい方の10日間コース
第8期 8月20日、27日、
    9月 3日、10日、17日、24日、
   10月 1日、 8日、15日、22日(各日17時〜20時)
お問い合わせ info@jnlpa.jp まで
 

<椎名雄一先生のHP>

【NLPセラピーサービス】


<椎名雄一先生のメールマガジン>

【うつ病の症状を克服する1000のプロの技】







インタビュアー:カク タカユキ

カク タカユキ 若さと癒しの請負人

趣味:水泳・カラオケ(好きな楽曲)哀愁のカサブランカ・夜桜お七

国際シデスコ認定エステティシャン
日本エステティック協会正会員

HP:エステ&セラピー「サン・リバー」



インタビュアー:下平沙千代

下平沙千代    ワクワクセラピーで、好きなことを話しているうちに、希望が湧き上がり、
レイキでもっと元気になって、ショッピングや旅行にも行きたくなっちゃうような、
日本一やさしいワクワク介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、レイキヒーラー、導引養生功指導員、
ホームヘルパー2級、普通二種&大型一種免許取得
斉藤一人さんの全日本バンザイ連盟正会員
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』



インタビュアー:竹沢央保
竹沢央保
「思込解放カウンセラー」 または 「成幸の伝道師」
メールとスカイプを使ったカウンセリングをしています。
優しさと強さを兼ね備え、自分自身が幸せに生きることで、その波動で周りの
人も幸せにしていくという「上善は水の如し」的な生き方を目指しています。

趣味:音楽・映画鑑賞、ギター、読書、車、旅行
やってみたいこと:世界一周旅行
最近の興味:仏語、伊語、シャンソン・カンツォーネを歌うこと。
HP:メンタルサポートNow and then


インタビュアー:小野裕美子
小野裕美子
 
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ブログ: ただいま、準備中!


インタビュアー:脇坂奈央子 (日本メンタルサービス研究所 所長)
脇坂奈央子
『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法★ラポール
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