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あなたのそばにいる「こころ達人の横顔」 インタビュー集


カウンセラーやセラピスト、セミナー講師など「こころの現場の最前線」で活躍されている方の横顔を紹介します。

 ・カウンセラーってどんな人なの?
 ・カウンセリングって、どうやって受けるの?
 ・私も将来カウンセラーになりたいのですが・・・
 ・・・などなど


「こころ達人の横顔」をインタビューしてきました。
あなたにとって、カウンセリングやセラピー、ヒーリングがもっと身近になれば幸いです。

- 小野 京子 先生 表現アートセラピー研究所 -

   「自分が生きている意味が、表現によって確かめられる」

2009年 08月 15日


今回のインタビューは、臨床心理士で、「表現アートセラピー研究所」代表の
小野 京子(おの きょうこ)先生です。

統合的な芸術療法「表現アートセラピー」の個人セッションとともに、
講座やワークショップで大活躍の先生は、NPO法人アートワークジャパン
理事長も務められ、『アートの力を教育に』をモットーに、教育分野で幅広い実践活動を展開されています。

さらに、産業・医療分野にも「アートの力」を活かしていきたいとおっしゃる
先生から、「表現すること」と「心理療法の力」について深いお話を伺いました。


表現アートで、学ぶことがもっと楽しくなる!
インタビュー写真




「この仕事の分野にお入りになるまでの経緯は?」

高校生の時に倫理社会の先生の講義が上手で、哲学・心理学、プラトンなど「人がいかに生きるべきか」などの話にすごく惹かれ、心理学を勉強したいなと思ったのです。

それで、大学の教育・心理学・宗教学などが学べる学科に入りました。カール・ロジャーズから直接学んだ柘植明子先生と出会って、カウンセリングを学び始め、エンカウンターグループにもたくさん参加しました。

その頃、家庭のことなどで悩みも多かったので、何を話しても受け止めてもらえるロジャーズ派との良い出会いで、とても癒されました。

大学院の頃から自分自身が色々なセラピーを受けてみたいと思うようになり、大学院卒業後、アメリカのカリフォルニア州立ソノマ大学に留学しました。色々な流派のセラピーに出会え、個人セラピーも受けられて面白かったです。

セラピーは支えにはなったのですが、どうも言葉に縛られていると自分の問題にばかり焦点が当たって「自分というのはこういうものだ」という規定概念の枠から出られない感じがしたのです。それ以外に持っている自分の力やエネルギーに触れることが出来ず、癒される実感が持てませんでした。

それで他にも色々なセラピーを試したのですが、かなりハードなものもあって調子を崩して疲れてしまい、心理学がちょっと嫌になり、まずは自分で生活の糧を稼ぎたいと思うようになりました。


「心理学から離れて、就職なさったのですね?」

帰国して小さな法律コンサルタント会社に就職しました。その後にもう一社勤めてから、神田外語学院の非常勤講師として英語を教えていました。

留学していたソノマ大学で単位は取っていたのですが、まだ論文を書いていなくて修士号を取っていなかったので、論文を書いて修士号を取っておこうと、その頃思ったのです。

指導教官から、しばらく間が空いたので、ナタリー・ロジャーズさんの10日間のコースを取り、その上で論文を書いたらどうかと言われて、ナタリーさんの表現アートセラピーのコースに参加しました。


「受講されていかがでしたか?」

受講前は、アートセラピーと言うと、私は絵が下手だし、芸術というと高尚な才能のある方達がやることと思っていたので、一週間以上のコースなんて大丈夫だろうかと最初は心配でした。

けれども行ってみたら全然違っていて、幼稚園に戻ったみたいに無邪気になれて、色々な気づきや「違う自分」を発見することができました。

寂しさとか苦しさも絵にしましたが、言葉だけだと抽象的で、いつも使っているから嫌なイメージがある訳です。でも絵にすると、同じ絵は絶対描けないのです。違うトーンやニュアンスを感じられます。

本に書いたのですが「狼になって走る」という体験をした時に、清々しい寂しさや、一人でいても全然嫌じゃない寂しさがあるのを身体で実感したり、味わいのある手垢がついてないそういう寂しさがありました。

同じ寂しさでも、メロディーで歌ってみると自分自身と一体になれるようなところがありました。自分の中のいろいろな場所へ降りていって、そこで触れ合える寂しさや苦しみとの出会いは、嫌な感じではないのです。頭や言葉のレベルと全然違う体験なのです。


「表現アートセラピーは、どんな方に受けてもらいたいですか?」

どんな方でも知っていただけたら、楽しんでもらえると思います。上手下手は関係ありません。特に私自身がそうだったのですが、言葉が苦手、言葉で語れないとか、何かモヤモヤしている方に良いのではと思います。

言葉にならないことを表現していくうちに、その絵を元に誰かと組んで話をするとか、詩を書いたりしているうちに本当に自分の言葉が、とても安心感をもって獲得できる感じがあるのです。


「表現アートセラピーを簡単に説明すると?」

絵を描いたり粘土をこねたりするだけでなく、身体を動かしたり楽器を鳴らしたり、自分の声を出したり、ドラマの中で少しだけ他の人になってみる演劇的なことや様々な表現を自分でしてみることで、自分自身について新しく発見したり、心と身体が解放されるような療法です。

振り付けがないと身体を動かしたり出来ないと思われるかも知れませんが、表現についての上手下手は全く関係なく、表現することで素の自分に出会えて豊かになる。

人間は元々豊かなものを持っているのに、いつも頭の世界で留まっていると豊かさを感じられないので、自分や他の人の豊かさを感じさせてくれる、耕していけるセラピーです。

分析や解釈もしないので、今、自分が気付く必要のあるところを少しずつ自分自身で気付いていけるセラピーですね。ロジャーズ派なので無理がありません。ありのままの今の自分のままでOKだという環境は、とても大切です。


「表現アートセラピーの強みは?」

表現アートセラピーでも色々な立場があるのですが、「パーソンセンタード表現アートセラピー」は、安心できる環境を大切にしているので、その安心感という強みと、子どもさんはもちろん、高齢の方など、色々な年代の方にアプローチができることが強みです。

色々な表現を使うので、違う自分が見えてきたり、ご自分で苦手とか得意じゃないと思っていたものが、案外その方にとって力になったり、良い入り口だったりして、そこから何か新しいことができたりします。

絵を書いた後でムーブメントをしてみたり、いくつかの切り口を組み合わせて表現を続けていくことで、自分の深い心の中に入っていけるのです。

あとは身体という視点です。ダンスはもちろん身体を動かしますが、絵を描くにも身体を動かします。クレヨンの感触、色など感覚的なものを用いますので、身体・五感・認知・魂というかスピリチュアリティも関わってきますので、アプローチとしてホリスティック(包括的)なのです。

芸術の素晴らしさに感動するというのは、魂に触れてくるような要素があるのです。だから芸術の持っている力は凄いと思います。

嫌な思い出、例えば失恋した辛さを詩にしたら、そのことにも意味があったとか、振り返っても辛くない美しいものに見えてくる。美というものが見えてくる。それが芸術の力なのです。

あくまで技術的な上手下手は問いません。セラピーでは技術は必要ありません。私は芸術療法の、魂に触れ感動を与えてくれるところが好きですね。


インタビュー写真




自分が生きている意味が、表現によって確かめられる


「教育分野でも活用されたいとお考えとか?」

アートワークジャパンというNPOと作っています。カナダで、教育の中で表現アートを使う活動をしている先生方をお招きして実践しています。

教科を教える時にアートを使うというプログラムのトレーニングも行っていて、何人か卒業生もいます。なかなか日本の小学校などは入りにくいんですけれども、スタッフに学校の先生がいるので、そこの学校などで細々とですが始めています。

「エコ」について、ドラマや絵などで、去年は3回やりました。カナダの先生が来た時も何回か、例えば「余りの出る算数」をドラマで教えるとか、月の満ち欠けをストーリーテリングとダンスで教えるとか、もうすごくいいんですよ!

子どもたちもすごく楽しそうです。発達障害で普段目立たない子が、そういう時に脚光を浴びて楽しくやるとか…。子どもたちが実際表現しながら学ぶので、勉強が楽しくなります。

教育に表現アートを使うというのは、ものすごくやりたいことですね。学校教育で死ぬほど辛い思いをしている人っていると思いますよ。「何でこんな目に合わなきゃいけないの?」って。その点、表現アートは楽しくて、涙が出るほどです。


「医療領域では、どんなメリットがあるのでしょうか?」

医療だと、本当に癌とか慢性病とか、普通の病気で病院に入っている方も免疫力が高まります。

病院に入って病気だって言われると、自分というものがそれだけになってしまいますね。自分の自尊心がなくなってしまうし、自分の持っている力も感じられない。

そういうところで、自分を表現しながら病気の自分以上の自分・・・病気でいても何か、楽しい、エネルギーが得られるような活動ができるっていうプログラムがあると、すごく違うと思うんです。それから、認知症の予防とかね。

アメリカでは、「art as medicine」「芸術は薬」、そういう流れがあります。


「産業界ではいかがですか?」

ビジネスの世界では、ダニエル・ピンクさんが書いた『ハイ・コンセプト』すごく面白い本ですよ。いかにこれからのビジネスマン企業家がアートをやることが役に立つか、つまり今までのように知識を持っている人が生き残っていく時代ではないと言うのです。

これからは共感力・想像力が必要で、何をしたらそれが一番得られるかというと、アートだと言っていますよね。ドラマとか、絵を描くとか、詩を書くとか、そういうアートが、企業でこれから生き残っていく人のすごく大事な方向だし、役に立つことだと言っているのです。


「今後の活動の展望はいかがでしょう?」

教育・産業界など、今まで色々な場所で仕事をしてみたいとすごく欲張りだったんです。だけど最近は、自分が本当にゆったりと満足がいく生活とか人生というのもすごく必要だと考えているのです。

だから、それこそ教育にも取り入れたい、産業界にも、と思うけれど、このまま死んで何が悔いになるって言えば「自分のゆったりとした満足のいく幸せな人生」ですから。それだけにどこまでエネルギーを注ぎ込めるか・・・ですね。

だから表現アートセラピーに興味があって、良いと思っている人を育てて、その人たちにやっていただくという方向でしょうか。教育に、涙を流すほど良いと思っているのに、まだ扉がなかなか開かない・・・。それだけに後継者を育てたいですね。


「先生のパワーの源は何でしょうか?」

自分がいろいろ悩んだり、苦しんだりしたことで、それを何とかしたいと思ったのが原点かもしれません。今もまだ成長の途上でしょうね。


「今、悩みや迷いを抱えている方にメッセージをお願いします」

自分がこんな風になりたいっていうのがあって、今はどうやってそこに行けばいいか分からなくても、少しずつ今できることをやっていけば、そこに必ず行けますよ、って言いたいですね。必ず行けるような気がするんです。たとえ時間がかかったとしても。

どんな小さなステップでも、今何も出来ないなら、ただお仕事をしているだけでも「ここなりたいな〜」って思っていながらね、小さなステップを続けていって色々な人から何らかの形で助けてもらえばいい。

すごく大きな目標なら、そこに行き着くかどうか分からないけれど、「ああ、そこに行く、行っている途中なんだな〜」という実感はあると思います。


「表現アートセラピーを体験されることで、どんな変化が期待できますか?」

自分が生きている意味とか、自分が自分であることの意味が、表現によって確かめられると思います。


「生きがいや生きている意味が感じられないという方にはぴったりということでしょうか?」

そうですね。頭で考えても分からないことが、ふと、作品を作っている過程で感じられる。芸術の素晴らしさっていうのは、苦しみの中に何か光を見出すっていう作業ですよね。

だから今、苦しみにしか見えなくても、何かそこで自分なりの意味とか、生きている何かがつかめる感じがしますね。


「先生から読者の方に伝えたいことがおありですか?」

心理療法の力ってすごいと思っているんです。人生色々な救われ方があると思うんですが、私は心理療法で救われたと思っています。実際の体験を元に、その辺を本に書いてみたいですね、ペンネームで(笑)。


「心理療法の力とは何なのでしょう?」

一つは自己理解ですよね。自分自身を理解できる。なぜ今こんなに苦しいんだろうか、そういう自分のことが理解できる。

それと心理療法の枠組みの中での体験やセラピストとの出会いによって、過去のしこりが解ける。しこりになったままだとエネルギーがそこに凝縮されているから、生きる力が減っている訳ですよ。

葛藤があれば、意識していなくてもそこにエネルギーを取られている。エネルギーがないから、うつになったり…。過去のしこりが解けると自分の使えるエネルギーになるんですね。

だから、本来の自分に戻れるんだと思います。癒されるってことは、もともと自分が持っている力が発揮できるってことです。


「心理療法を受けるのが怖いとおっしゃる方がいらっしゃいますが…」

エネルギーは要りますよ。自分が取り組むっていうことだからエネルギーは必要だけれども、そんなに苦しいことではないと私は思います。みなさん何が怖いと思っているのかしら?


「内面の見たくないものに直面する怖さでしょうか?」

解くためには解くものが見えてきますものね。固まっていたり、痛かったり、思い出したりしますからね。表現アートセラピーは楽しいから、怖いという感じがある方は、ここから入ってみたら辛くなく入っていけて良いと思います。

表現アートセラピーは、その点とても楽だと思います。生きるのがあまり楽しくないとか、何をしても楽しくないとか、自分は言葉が不得意だ、自分自身がよく分からない、そんな風に感じている方に、表現アートセラピーは良いと思います。

絵や音楽が苦手でも大丈夫です。ですから、是非1度体験してほしいなと思いますね。


「先生のご著書に『表現することは、自分に恋すること』とありますが、なぜそういうことが起きるのでしょうか?」

何かを創るって「精神が高揚」するんですよ。うっとりしちゃうんです。

ジャズミュージシャンやピアニストは酔いしれていますね。酔いしれる世界があるんでしょう。そして自分と一体になれる。恋って相手と一体になるでしょう? 没頭して表現したら、自分自身と一体になっているんでしょうね。

自分との一体感は、恋人無しで恋している状態です。表現と一体になるから恋人が要らないんですね。便利な世界ですよね。自分一人でうっとりできる。生活の中に表現を取り入れると、すごく高揚感や恍惚感があって、いいと思います。


「将来的な夢を教えていただけますか?」

日本には、アートセラピーを大学や大学院で学べるプログラムがないので、そんなプログラムを作れたら良いと思っています。

海外からそのようなプログラムを持ってきて、修士号が取れる大学院を日本に作れたら良いなと思っているんですけれど、それは大プロジェクトです。

あとは、日本の大学でも良いんですけれど、そういう科が出来ないかなと思います。専門的に勉強できる、専門家を養成できるコースが出来たら良いと思います。

近いところでは、一般の方にアートセラピーの良さを知っていただくようなことができたらいいなと思います。その一つとして、今、表現アートセラピーを伝える漫画が入った本を作りたいなと考えているところです。




<編集後記>

小野京子先生とは、研究所近くのお洒落なカフェでお会いしました。

『言葉ではなく、アートで自分を表現する・・・』

柔らかな笑顔でそう語る小野先生の、温かい人柄が伝わってきて、お話を聞くだけで癒されました。

お話の中で「表現することによる精神の高揚」という言葉が出てきたのが
とても印象に残りました。

そして、「アートの力」と「セラピストのあり方」について、深く考えさせられた時間でもありました。



次回号「クライアントさんが先に進むためのお手伝い」→

←前回号「頭の中も世の中も、垣根のない状態を望んでいます」


インタビューTOP(目次)

-ご案内- 小野 京子 先生 表現アートセラピー研究所


小野 京子(おの きょうこ)  表現アートセラピー研究所 代表

  臨床心理士、国際学会認定表現アートセラピスト
  東京学芸大学非常勤講師、神奈川大学大学院非常勤講師
  NPO法人アートワークジャパン理事長

●表現アートセラピーとは

表現アートセラピーは、欧米で発展した芸術療法です。

いろいろなジャンルの表現を使い、心、からだ、感情、スピリチュアリティすべてにアプローチするホリスティックな療法です。

作品の上手下手を問わず、分析解釈せず、お互いを尊重しケアする姿勢をとります。

表現アートはいろいろなアート表現を組み合わせて用いるために、より深い心の層にアクセスし、心身の癒しが促進されます。


■コース・メニュー

    ●講座/ワークショップ
    ●トレーニングコース
    ●個人カウンセリング
    ●個人セッション


<小野京子先生のHP>

【表現アートセラピー研究所】


<小野京子先生の著書・訳書>

cover
表現アートセラピー入門―絵画・粘土・音楽・ドラマ・ダンスなどを通して



cover
表現アートセラピー―創造性に開かれるプロセス







インタビュアー:下平沙千代
下平沙千代
ワクワクセラピーで、好きなことを話しているうちに、希望が湧き上がり、
レイキでもっと元気になって、ショッピングや旅行にも行きたくなっちゃうような、
日本一やさしいワクワク介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、レイキヒーラー、導引養生功指導員、
ホームヘルパー2級、普通二種&大型一種免許取得
斉藤一人さんの全日本バンザイ連盟正会員
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』



インタビュアー:竹沢央保
竹沢央保
「思込解放カウンセラー」 または 「成幸の伝道師」
メールとスカイプを使ったカウンセリングをしています。
優しさと強さを兼ね備え、自分自身が幸せに生きることで、その波動で周りの
人も幸せにしていくという「上善は水の如し」的な生き方を目指しています。

趣味:音楽・映画鑑賞、ギター、読書、車、旅行
やってみたいこと:世界一周旅行
最近の興味:仏語、伊語、シャンソン・カンツォーネを歌うこと。
HP:メンタルサポートNow and then


インタビュアー:小野裕美子
小野裕美子
 
  『 Happy コンシェルジュ 』

あなたを、そして、あなたの大切な方を Happy! に します。


ブログ: ただいま、準備中!


インタビュアー:脇坂奈央子 (日本メンタルサービス研究所 所長)
脇坂奈央子
『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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