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あなたのそばにいる「こころ達人の横顔」 インタビュー集


カウンセラーやセラピスト、セミナー講師など「こころの現場の最前線」で活躍されている方の横顔を紹介します。

 ・カウンセラーってどんな人なの?
 ・カウンセリングって、どうやって受けるの?
 ・私も将来カウンセラーになりたいのですが・・・
 ・・・などなど


「こころ達人の横顔」をインタビューしてきました。
あなたにとって、カウンセリングやセラピー、ヒーリングがもっと身近になれば幸いです。

- クレア&イチロー 先生 国際コミュニーケーション・トレーニング -

   「『出逢いの法則』で、運命のパートナーと出逢う!」

2009年 11月 7日


今回のインタビューは、国際コミュニケーション・トレーニング鰍フ
クレア&イチロー先生です。

7月に出版されAmazon1位に輝いた『出逢いの法則』(中経出版)で、
お二人をご存知の方も多いかと思います。

『出逢いの法則』セミナーやPPMワークショップ等で、より良い男女間の
パートナーシップやコミュニケーションを、わかりやすく伝える活動をされて
いらっしゃいます。

「自分と未来は、出逢いで変えられる!」とおっしゃるクレア&イチロー先生から、素晴らしい出逢いと幸せなパートナーシップの築き方について、
お話を伺ってまいりました。


恋愛には、ラポールと性的緊張感の両方が必要
インタビュー写真




「イチロー先生は元々、脳科学者でいらしたのですよね?」

(I:イチロー先生、C:クレア先生)

I:はい。ただ、今のパートナーシップの活動については、脳研究からというよりは自分のニーズがあったところからのスタートでした。

人付き合いが上手くできないとか、女性の前で黙りこくってしまうという自分がいたので、その自分をどうしたら人前で話ができる、あるいは自分が魅力的だと思う女性ときちんとお話ができて、恋人や結婚相手を見つけることができるのか、という事をずっと捜し求めていたのです。

そして、自分がそれをできるようになったので、人に伝えたいと思ったのです。


「それほど女性と話すことが苦手でいらしたのですか?」

I:そうですね。女性の前に出ると、もう借りてきた猫みたいになっちゃう人でした。中学生頃から女性は苦手でした。


「その悩みに、まずはどんなところからアプローチをしていったのですか?」

I:アメリカの大学に留学していた時、カウンセリングに行ったのが最初でした。研究は一生懸命やっていたのですが、友達ができなかったんですよ。女性の友達だけでなく、男性の友達も。僕は、とにかく人前で話をするのが苦手で、唯一話せるのは自分の研究の内容くらいなんです。

そのことをカウンセラーに話すと、「人前で話ができないことが劣等感になっているのかもしれない」と言われ、パブリックスピーキング、いわゆる演説を特訓するような所に通って話す練習を始めました。

でも、演説はすごくうまくなったんですが、人とのちょっとした会話はやはりできないんです。そこから心理学やコーチングを学び始め、いろいろな自己啓発セミナーに行くようになりました。

いろいろな自己啓発セミナーに参加したりして、それなりに効果がありました。『出逢いの法則』の本に書いた「父への許しの手紙」などもすごく効果があって、父との関係からできた心のトラウマも段々無くなってきたのですが、でも、やはり女性とは話ができない。

人と話をしたり、恋人を作って語り合ったり、というのは、日常生活の中で練習を重ねていって徐々に会話力が付いてくるものだと思うのですが、僕の若い時は、この訓練が欠落していたので、心のトラウマが癒されて良い状態になってきても、スキルが身についていないのでやはり話ができないのです。

それを克服するために、会話教室のようなコミュニケーションのトレーニングをしてくれる所に通い始め、その一つとして、女性との付き合い方を教えてくれる「恋愛コーチング」を受講しました。


「それは効果がおありだったのですね?」

I:そうなんです。そこが、僕の一番できていなかった所、つまり必要なものだった訳です。だから、一番根っこの部分が変わってそれができるようになると、全部がいっぺんに変わっていきました。まるでドミノ倒しみたいに、全部倒れて問題が崩された、そんな感じです。

「恋愛コーチング」では、女性とどうやって親しくなるか、といった、今僕がセミナーやワークショップで伝えているような内容を全部学んだ訳ではなくて、取っ掛かりの部分をトレーニングしてもらいました。

今まで全然女性と話ができなかったのが、トレーニングを受けて出来るようになって。その頃はシカゴに住んでいたのですが、毎日夕方の1〜2時間、近くのショッピングモールに行っては、女性に話かける練習をしていました。

その頃、オーストラリアで開催されるアンソニー・ロビンスのセミナーの通訳を頼まれたのです。そして、オーストラリアに行ったら、クレアがセミナーに参加していたんですね。


「クレア先生がオーストラリアのセミナーに行かれるまでの経緯をお話しいただけますか?」

C:本の中にも書いたように、私は結婚して子どももいたのですが、パートナーとのコミュニケーションがうまくいかずに離婚を経験していました。

離婚をしてから、これから先の事を悩み考えていた時期があり、その時に、コーチングやカウンセリングに出逢ったんですね。実際にコーチングを受けたりしているうちに、こういう仕事を私もやりたいと思うようになり、コーチングを学び始めました。

最初はビジネスを成功させるためのコーチングを受けていたのですが、コーチとの会話の中で、“何かが違う”という感じを受けたのです。「本当にやりたいのは何なの?」「どうなりたいの?」と訊かれた時に、「私はやっぱりパートナーが欲しい!」と思ったのです。

心の一番奥に「パートナーが欲しい!」という想いがあることに気がついたんですね。それで、「パートナーを必ず見つけよう!」と決意したのです。理想のパートナー像のリストを作ったり、そういう人達に出逢えそうな所に出向くという意味で色々なセミナーに参加したり…。

そんな中で心理カウンセリングの勉強も始めました。すると、かつて自分が結婚していた頃、自分のことを省みずに相手のことばかり責めていたなとか、幸せは本当は自分の中にあるものなのに、相手が自分を幸せにしてくれると思い込んでいたなとか、色々な反省や気付きが出てきました。

そして、自分が今、幸せで輝いていればいつかきっとパートナーと出逢えるのではないかと思うようになり、そういう心の素地が出来たところで参加したセミナーがオーストラリアで開催されたセミナーだったんです。

そこでイチローとこうして出逢ったということは、私の心の準備ができていたんだろうと思います。


インタビュー写真




『出逢いの法則』で、運命のパートナーと出逢う!


「クレア先生はどういうビジョンでこの仕事をやりたいと思っていらしたのですか?」

C:私の場合、離婚した後、イチローと出逢う前のことですが、学童保育所でのある出来事がきっかけだったと思います。学童保育所というのは、小学校が終わってから親の仕事が終わるまで、子どもを預かってくれる施設のことです。

ある日、そこに娘を迎えに行くと、“家族について”という作文を書いている最中に突然娘が泣き出した、と先生から言われました。作文用紙には、「私のお父さんとお母さんは別々の家に暮らしています」とだけ書いてあって・・・。

その書きかけの作文を見て、本当に悲しくて涙が出ました。子どもにとって、両親が別れてしまうというのはこんなにも辛いことなんだと・・・。頭では分かっていたつもりでしたが、いつも明るい娘の心の寂しさを垣間見て、私はすごくショックを受けたのです。

そんなことがあって、娘が経験したような悲しい想いをする子ども達をこれ以上増やしたくない、夫婦仲良く子どもに愛情を注いで育てていける、そんな社会になって欲しい、という気持ちがすごく強くなりました。

イチローも私も、それぞれ自分たちの経験から「素晴らしいパートナーシップを広めて、幸せなカップルを世の中に増やしていきたい」という話に自然になっていったのです。


「本にも書かれているPPM理論について教えていただけますか?」

I:僕は、女性と全く話が出来ない状態から、見ず知らずの女性と出逢ってすぐに楽しくお話しが出来るようになりました。恋愛の特訓を受けた後、そこで教えてもらったスキルを磨くために、毎日夕方になると街に出て練習していたのですが、それをやっていくうちに自分でなんとなく見えてきたものがあったのです。

「異性とのコミュニケーションにおいて、今まで誰も言っていない大事な何かを発見をしつつあるんじゃないか?」という感じがしてきたんです。自分は何を見つけたのか、それは実際に心理学の実験などで証明出来るものなのか。その辺りを掘り下げて考え始めました。

実際に心理学の論文をいろいろ読んでみました。そして見つかった論文が1974年にカナダの心理学者ダットンとアロンが発表した「恋の吊り橋理論」です。生理的に緊張してドキドキしている状態が女性に対して魅力を感じるか、感じないかにつながっている、という理論です。

一般に、人と仲良くなるにはラポール(信頼関係)が大事で、恋愛に関しても強いラポールが築けると男女の間でいい関係が築ける、というようなことが言われていますよね。

でも、どんなにラポールを築いても、女性と“友だち”にしか思われなかった自分の経験から、「ラポールとは違う何かがあるのではないか?」というのをずっと感じていました。

それが、この「恋の吊り橋理論」の論文を読んで、「自分が感じていたことは実は心理学的に意味があることだったのだ」という確証を得ました。

僕の経験からも、女性にうまく話しかけて相手に魅力を感じてもらえたと思える時や、自分が「この女性、すごく素敵だな」と思った時は、やっぱりドキドキ感がありますよね。


「ドキドキ感ですか?」

I:“ドキドキ感を持つ”というのが、相手の異性に興味を持つことにつながっている、ということ。1000人以上の人に声をかけて練習していますから、統計的にはかなりの数になると思いますよ(笑)。それに「恋の吊り橋理論」の論文が出てきて、自分が実体験から感じたことが実験的に証明されたと感じましたね。

つまり、自分がドキドキ感を持つと相手に魅力を感じる。逆に、相手がこちらに魅力を感じる場合は、相手がドキドキを感じているのです。


「魅力を感じてもらうためには、相手をドキドキさせるということですか?」

I:基本的にはそうです。恋の吊り橋理論からも、異性に魅力を感じてもらう、つまり異性と親しくなるためには、“ラポール”ではない“何か”がある、という強い確証を持ちました。

「どんなことをするとドキドキを感じてもらえるのだろうか?」と、ここでもまた研究者であることが役に立ったのですが、多くの実践の中から導き出していこうと思ったのです。

相手にドキドキを感じさせている項目からしぐさ等に関することまで、細かく書き出していきました。そして、書き出したリストを眺めているうちに、相手にドキドキ感を感じてもらうための要素というのは、強くなりすぎると相手が“恐い”と感じて逃げてしまうものだということが見えてきたのです。

つまり、“ラポール”が人と人を『引き寄せる力』だとすると、“ラポール”ではない“何か”は、相手を『押しやる力』だということがわかってきました。

PPMっていうのは、Push&Pull Methodの略です。Pushは「押す」、Pullは「引く」という意味ですよね。Methodはコミュニケーションの方法ということで、Push&Pull Methodと僕が名前を付けました。

相手にドキドキ感を感じさせる、つまり心理的に相手に恐いと思わせるっていうのは相手を心理的に押しやっている状態、Pushです。これが強くなると相手を突き飛ばしてしまう。これに対して、Pullは心理的に引いている状態、それはラポールのことを指しています。

Pushの“押している状態”とPullの“引いている状態”が上手くバランスの取れた状態であることが、相手と異性として魅力を感じ合っている状態である、という独自の理論を構築し、それをPush&Pull Method、PPMと呼ぶことにしたのです。

それから、『ドキドキ感』というも学術性がない言い方なので、『性的緊張感』という呼び名を付けました。


「PPMのセミナーでは、そこを教えていただけるのですね?」

I:はい。ただ、アプローチの仕方というと、それだけでは単なる小手先の技術でしかなく、PPMの一番の核になるのは、「いかに相手の良いところを見つけて、それを引き出してあげるか」というところにあります。

これを軸にして行動していくことで、『ラポール』と『性的緊張感』の両方を一緒に創り出すことが出来るんです。それがPPMの真髄であり、PPMのセミナーでは、それをお伝えしています。

相手を認めることでラポールを高め、相手の異性としての魅力を引き出すことで性的緊張感を築くのです。この時にもう一つ大事なことがあります。それは、“見返りを求めない心で行動する”ということです。

魅力的な異性が目の前にいる場合、多くの人は「好かれたい」「また会いたい」という気持ちが出てきますよね。でもそれは、見返りを求めている状態です。それを全く求めない気持ちで行動するというのが、とても大事なことなんです。


「それはなぜですか?」

I:見返りを求めて行うと、相手の良さを見つけて引き出したい、という本当の気持ちが伝わらないんです。なぜなら、そういう状態というのは、意識が自分に向いているからです。

相手の良さを引き出して「この人を喜ばせたい」というのは、自分ではなく相手に意識を向けている状態なんです。PPMでは、相手に意識を向けるというトレーニングを徹底的に行います。

見返りを求めないで相手の良さを引き出していくというマインドがあって初めて、性的緊張感を生み出すスキルが活きてくるのです。


「現在の活動内容についてご説明いただけますか?」

I:今は主に、セミナーやコーチング活動と執筆活動を行っています。セミナーはいくつか種類があって、一つは、男性も女性も参加できる「出逢いの法則セミナー」。ここではマインドの部分とコミュニケーション・スキルの部分を毎回少しずつ内容を変えて皆さんにお伝えして楽しんでいただいています。

いい出逢いがないとか、異性と上手くコミュニケーションがとれないという方に、マインドとスキルを磨いていくことで、実は克服することが出来るんだ、ということを知っていただく、そういう意図で行っているセミナーです。

それ以外に、PPMのセミナーとして、男性と女性とでは視点が違うので、それぞれ男性向け、女性向けに「どうしたらいいパートナーに出逢えるか?」ということを伝えるPPMワークショップやPPMを習慣化するくらい徹底的に鍛えるPPMトレーニングを開催しています。

これらPPMのセミナーでは、フィールドワークなどの実践を通してPPMの真髄をお伝えしています。現在、男性用のPPMセミナーをメインでやっていますが、来年、次の本の出版と併せて女性用PPMセミナーも開始する予定です。


「次の本の出版というのはどういう内容なのでしょうか?」

I:アメリカで大ベストセラーになった本の翻訳をさせていただいています。著者はスティーブ・ハーベイというコメディアンの男性です。

男性に負けないくらい社会的にも経済的にも成功している女性であっても、恋愛や結婚で苦労している。女性のそういった悩みを女性に相談すると、女性の視点でしか男性というものを見ることができない。男性の視点で「男はこういうもんだよ。男心はこうすれば理解できるよ」ということを女性に伝えたくて彼が書いたのが、この本です。

アメリカでは半年で150万部以上売れる大ベストセラーになって、今、それを翻訳しています。

この本の出版と同じくらいの時期に「女性がどうしたらいい男性に出逢って、素敵な関係を築いていけるか?」という女性向けPPMセミナーも始めていきたいと考えています。

ですから、今、僕たちがやっている活動としては、セミナーでは、『出逢いの法則セミナー』、男性向け『PPMセミナー』、女性向け『PPMセミナー』の3つになりますね。その他に、個人コーチングや翻訳などを行っています。


「他のコミュニケーションセミナーとの違いは何でしょうか?」

I:1つは、PPM理論という独自の理論に基づいて、実際のセミナーやワークショップを展開していることです。僕が言い出したことなので、世界中どこを探しても、他ではやっていません。

もう1つは、実践を重視していることです。よくあるセミナーやワークショップでは、教室の中で参加者同士がいっしょにワークをするパターンが多いと思いますが、PPMの場合はセミナールームを離れて、実際に街にくり出して、見知らぬ異性に話しかけて相手を喜ばせる、というワークを行います。

その時にすごく大事なのは、見返りを求めない気持ちで相手の良さを見つけて引き出す、ということです。全く見ず知らずの人を喜ばせて帰ってくるのです。これも1つの出逢いですよね。


「ものすごく口下手、無口な方、勇気のない方でも大丈夫ですか?」

I:どんな方でもステップを踏みながらできるように、カリキュラムを組んであるところがミソなんです。「知らない人に声をかけるなんて、絶対できない!」という人が、できるようになって帰ってくるのは、PPMのセミナーの強みです。

成功体験の実績がないために「できない」と勝手に思い込んでいる方であれば、うちのセミナーに一日参加いただければ十分できるようになります。

他の参加者といっしょに受けるのはちょっと、という方や、個別にセラピーが必要な方には、個人セッションやコーチングもやっています。心配な方は、メールなどでまずはご相談くだされば対応させていただきます。


「異性とのおつき合いが苦手な方へのメッセージを!」

I:まずはその苦手意識がどこからきているのかを見つめ、自分のことをわかってあげるのが大事だと思います。

それが以前の僕のように親子関係が原因で対人恐怖症になっているのかもしれないし、単にどうやって話かけたらいいのか、具体的なやり方がわからない方もおられると思います。

どこが一番自分のリミッティングになっているのか見つけてみてください。それがわかれば、あとはそれを変化させるべく、実践あるのみです。僕という生き証人がここにいますから(笑)、必ず道は開けます!

C:私は、特に女性の方で、私のようにシングルマザーであったり、仕事が忙しくて時間がなかったり、という理由で「パートナーと出逢うのはもう無理」と諦めてしまっている方もいらっしゃると思いますが、「私ができたのだから、あなたにもできるよ!」と言いたいです。

パートナーとの出逢いは、一回どこかへ行って見つかるようなものではないかもしれませんが、諦めないで絶対に出逢えると信じて、行動し続けて欲しいと思います。

真剣に運命のパートナーと出逢いたいと思っていらっしゃる方、パートナーと素晴らしい関係を築いていきたいと思っていらっしゃる方は、ぜひ、私達のセミナーにいらしてください!




<編集後記>

数年前に初めて、ソース・トレーナーの講座でお会いしたクレアさんは、
キラキラ、キリッとした美しい方でした。
翌日は、周囲に解けこみシンプルな感じでした。
そして今回、クレアさんは柔らかな物腰で、
彼女のソースである「愛」に包まれていました。
イチローさんの言葉にうなずき、添える言葉、
そして、クレアさんを尊重するイチローさん。

柔らかな光が2人を包んでいるように感じられました。
本当にうれしい再会でした。見ているだけで幸せになれました。(S)



次回号「『あなた自身』を生きて、幸せになってください!」→

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インタビューTOP(目次)

-ご案内- クレア&イチロー 先生 国際コミュニーケーション・トレーニング


クレア&イチロー  国際コミュニーケーション・トレーニング株式会社
             パートナーシップ・コンサルタント

パートナーシップ・コミュニケーションの悩みなら、
国際コミュニケーション・トレーニング・ジャパン(東京都)。
異性の心を理解し、魅力を伝えるためのコミュニケーションが苦手・・・
そんなお悩みを解決します。

世界最新鋭の異性とのコミュニケーションを学び、
すばらしい出逢いと幸せなパートナーシップを築いて、充実した人生を手に入れましょう!
まずは入門セミナーからはじめるのはいかがでしょうか?


◆『出逢いの法則』セミナー
◆PPMプレ・セミナー
◆PPM一日実践ワークショップ

  PPM(Push & Pull Method:プッシュ&プル・メッソド)とは、
  イチローが考案した最新鋭の男女間コミュニケーション理論。


<クレア&イチロー先生のHP>
【出逢いの法則 クレア&イチロー公式サイト】

<国際コミュニケーション・トレーニングのHP>
【国際コミュニケーション・トレーニング ジャパン】


<クレア&イチロー先生の著書>

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出逢いの法則







インタビュアー:下平沙千代
下平沙千代
ワクワクセラピーで、好きなことを話しているうちに、希望が湧き上がり、
レイキでもっと元気になって、ショッピングや旅行にも行きたくなっちゃうような、
日本一やさしいワクワク介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、レイキヒーラー、導引養生功指導員、
ホームヘルパー2級、普通二種&大型一種免許取得
斉藤一人さんの全日本バンザイ連盟正会員
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』



インタビュアー:竹沢央保
竹沢央保
「思込解放カウンセラー」 または 「成幸の伝道師」
メールとスカイプを使ったカウンセリングをしています。
優しさと強さを兼ね備え、自分自身が幸せに生きることで、その波動で周りの
人も幸せにしていくという「上善は水の如し」的な生き方を目指しています。

趣味:音楽・映画鑑賞、ギター、読書、車、旅行
やってみたいこと:世界一周旅行
最近の興味:仏語、伊語、シャンソン・カンツォーネを歌うこと。
HP:メンタルサポートNow and then


インタビュアー:小野裕美子
小野裕美子

  『 Happy コンシェルジュ 』

あなたを、そして、あなたの大切な方を Happy! に します。


ブログ: ただいま、準備中!


インタビュアー:脇坂奈央子 (日本メンタルサービス研究所 所長)
脇坂奈央子
『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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