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あなたのそばにいる「こころ達人の横顔」 インタビュー集


カウンセラーやセラピスト、セミナー講師など「こころの現場の最前線」で活躍されている方の横顔を紹介します。

 ・カウンセラーってどんな人なの?
 ・カウンセリングって、どうやって受けるの?
 ・私も将来カウンセラーになりたいのですが・・・
 ・・・などなど


「こころ達人の横顔」をインタビューしてきました。
あなたにとって、カウンセリングやセラピー、ヒーリングがもっと身近になれば幸いです。

- 晴香 葉子 先生 ポジティブ心理学研究会 -

   「ポジティブ心理学は、その人の才能や強みにフォーカスします」

2011年 01月 22日


今回のインタビューは、NPOポジティブ心理学研究会代表で、
「成城リトルクローバー」オーナーの
晴香 葉子(はるか ようこ)先生です。

晴香先生は、ポジティブ心理学・カウンセラーとして、
カウンセリングにあたられるほか、
マンツーマンでのカウンセラー養成講座も開かれています。

人の才能ややる気など、ポジティブな機能に焦点を当て、
高い精神状態の維持や目標達成などを追及する
ポジティブ心理学について、晴香先生にお話をお伺いしました。


表面的でない、深い自己理解から始まる
インタビュー写真




「ポジティブ心理学に出会われたのはいつ頃ですか?」

12年前くらいですね。アメリカ心理学会会長セリグマン氏が方向性を示した頃ですが、考え方としては、それより前から、ドナルド・O・クリフトン氏の考え方などで知っていました。彼の功績はすごいと思います。

クリフトン氏は、ポジティブ心理学の産みの親とも言われているのですが、彼は、経済界での活躍も素晴らしく、米国ギャラップ社の元会長です。

ギャラップ社というのは世論調査等ですごく有名な会社で、とにかく数字に強いのと、財力があり、それを投入して生み出したのが、「ストレングス・ファインダー」というツールなんです。人の才能が分かるというツールで、もしご存知なかったらやられたらいいと思います。


「そのツールというのはテスティングですか?」

テスティングなんですよ。本を買えば調べることができます。この『さあ、才能に目覚めよう』という本を書いたのが、クリフトン氏です。これは是非お勧めしたいと思います。

人間の才能は34に分けられるっていうことが分かったんですね。自分にある才能のトップ5が表示されます。一度目が一番正確に出ますから、正直に取り組んだらいいと思いますよ。

クリフトン氏を私はとても尊敬していますが、このツールのすごさは、注がれた彼の情熱が伝わってくるというところにもあります。人が自分の才能を分かって人生を生きたら、どんなに素晴らしいかということを心底わかっていた人なのだと思います。

このツールは、200万人の優秀な人へのインタビュー調査がもとになっています。ありとあらゆる業種の優秀な人のインタビュー調査を30年かけて行い、ツールを作成し、さらに5万人で検証したといいますから、数字だけ見てもすごい努力ですね。

まさに桁違いの情熱で、クリフトン氏は残念ながら他界されていますから、21世紀にこれを越えるツールは出てこないのではないでしょうか。彼の考え方に触れてから、ポジティブ心理学に興味を持ちました。


「最初にポジティブ心理学に出会われた時は、どんな印象を受けられましたか?」

私は、何にも悪い事をしないで真面目に働いている父のような人の方が、ニュースでも取り上げられるべきだと思っているんです。普通に頑張っている人達がもっとフォーカスされる世の中であってほしいと。

だから「いよいよそういう時代が来たんだな。そこで何かをやりたいな」と思いました。私も今では本を出して、講演会などをさせていただいていますが、このストレングス・ファインダーの結果を見たら、とても世の中に出て行くようなタイプではないんですよ。

「学習欲」「着想」「内省」など考え事をするような傾向とか、どう考えても一人でじっとしているようなものばかりだったんですね。でもそれだって、一つの才能な訳じゃないですか。一人一人の才能がフォーカスされる、そういう世の中になったらどんなにいいだろうって思いましたね。


「ポジティブ心理学について分かりやすくお話いただけますか?」

マーティン・セリグマンという人は米国心理学会の会長です。1998年米国心理学会で、セリグマン氏が、方向性を示したことから公になった心理学的取り組みのことです。「これからは、ポジティブ心理学という方向性が始まりますよ」とニュースレターとスピーチで公にしたんです。

その時に定義されたのが、「病んでいるのを癒すのではなく、人のポジティブな特長、才能であったりやる気であったり、そういう所にフォーカスした心理学をこれからはやっていくべきなんだ」と。


「ポジティブ心理学を学ぶ事で、どんな良さがありますか?」

一番私が感じるのが、生活がキラキラし出すというか、「何をしていいか分からない」「つまらない人生だ」と思ってるような人が、同じ生活をしているのに意識を変えるだけで、「なんて幸せなんだろう」と思える。それがポジティブ心理学なんじゃないかと思います。

悩みごとに関わってきた12年間、ほとんどの方は、人間関係がうまくいかないとか、職場でのトラブルなど、本当に身近な事で悩んでいるということを知りました。

ポジティブ心理学に触れることで、今、目の前の事を解決する、今いる生活の幸福感・満足感を、実感できる。それによって「今の生活も今のパーフェクト。でももっと良くなるために明日が!」という意識が持てるようになります。


「先生のカウンセリングにはどんな特長があるのでしょうか?」

必ず自分の才能を調べてもらいます。メンタリティにも取り組み、良い精神状態をキープできるようにした上で、ポジティブ心理学的なツールと言われているものをいくつか使い、その人のポジティブな機能を客観的データで出して、それに沿って最初の一歩を計画していきます。

やっているのはこれだけですね。本当にそれだけ。最初の一歩だけですね。それで、驚くほど上手くいきます。大きな目標や夢の実現も、最初の一歩からなんだと心から思います。


「最初の一歩を踏み出す事で、その後がすべて変わってしまうという事ですか?」

パラパラパラっと、良い事の連鎖が起こる可能性は高いですね。ただ、その一歩はどんな一歩でも良いって訳でもないんです。本当にその人らしい最初の一歩であるべきなんです。

そのためには、自己理解にすごく重点を置いています。それも表面的な自己理解ではありません。「私は明るいんです」「優しいんです」とか、皆さん表面的な事を最初は言うんですよ。でも、自己理解って、そんなんじゃないんですよね。

ネガティブな面も良い面も表裏一体だったりするので、そこにもしっかりフォーカスするためには、メンタリティが大切なんですね。だから最初に心の強さについてお話をして、何を言われても平気なぐらいの気持ちを持っていただいてから自己理解に入ります。これが逆では、上手くいかないですね。


「そこが先生のカウンセリングの強みでしょうか?」

そうですね。表面的ではない、深い理解をしていく。「丸裸にされる」って良く言われるんですよ。みんな素になっちゃう。それがとても心地良かったりします。『素』を上げていくスタートラインにつくという心地良さなのだと思います。

考えている事と行動している事と言葉がバラバラな人をよく目にしますが、私の生徒さん達は、洞察力を磨いていくので、自分のことでも、バラバラであれば気付きますから、自然に一致してきます。

自分の考えていることを理解し、そのまま言葉にして、そのための行動をする、その3つを一致させるだけで、前に進みやすくなるし、のびのびと自由に存在できるようになりますし、他者との関わりも、楽になると思いますよ。


「他に先生のカウンセリングのユニークな点はおありですか?」

言葉を大事にしているので、クライアントさんにメモを必ず取ってもらいます。私が話す事とか、自分が話した言葉でヒットしたものは全部メモして帰ってもらうんですね。そしてそれを読み返してもらいます。そうすると、ずっといい状態が定着します。


インタビュー写真




ポジティブ心理学は、その人の才能や強みにフォーカスします


「先生がこのお仕事をされていく上で大事になさっていることは何でしょう?」

自分が大事にしていることですか? 集中力ですね。カウンセリングの前にお腹いっぱい食べないとか。だって脳の血液が胃腸に行っちゃうでしょう。

例えば、体質や体調などで何らかの事情がある場合を除き、不摂生で太っているカウンセラーというのは、違うと思いますね。自己管理できていない人が他人の自己管理をサポートできるかなって、私は思うんですよね。ストレスやある程度の体重コントロールは、自己管理の基本ですよね。

ベストコンディションで、集中していないと、クライアントの小さな変化を見過ごしてしまうと思うんですよね。この前言っていたことと違うなとか、そういうことにも気付けないのではないかと。何となく聞くんだったら、一緒にお茶飲むのと変わらないですよね。だから集中力が何より大事かなと思いますね。

あとは、毎日1冊本を読むこと。私のカウンセリングを受ける人の多くは、悩みを抱えつつも、どこか新しいもの好きというか、問題が解決したとたん、ポーンと、いろいろな意味で成長して、本も読み出したり、どんどん前に進み出すんですよね。次に来た時に私が前に会った時と同じレベルだったら、がっかりされちゃうじゃないですか。

まだ同じ本を読んでいたら、がっかりされちゃうと思うんですよね。だから日々そうやって努力していくっていうのは気持ちいいですね。


「新刊『幸せの法則』について教えていただけますか?」

初めて私らしい本が出せたと思っているんです。目の前のトラブルとか、目の前にある悩み事とかをどうクリアしていくかっていうところに、かなりフォーカスした本になっていて、1万時間のカウンセリングの集大成になっていると思います。

事例も身近に起こりそうなケースを33、それを通じて伝えたいメッセージを48書きました。

そして、幸せって一つのエネルギーだと思うので、エネルギーの話とか相対性理論なんかもちらちらっと入れたり、メートル法やカルノーの定理なども引用して、私ならではのマニアックさも入り、面白い本になっていると思います。


「内容はポジティブ心理学ですか?」

ポジティブ心理学とは限らず、広い意味でのポジティブシンキング法というか、幸せに生きるための一つの法則っていうことですね。生きていく意味で大切なことっていうのは、感情を別の感情に変換させていく力だと思うんです。

例えば、嫉妬心とかそういうものをどうポジティブな感情に変えていくか。いろんな感情があると思うんですが、感情と感情の変換ですね。1万時間のカウンセリングを経験して、多くの感情に接し、あらゆる感情は、優しさに変えると確実にエネルギーが増える事が分かったんですよ。

「どんな時も優しさに変えて」というサブタイトルが付いていますが、良い時も悪い時も幸せという感覚に変換できたら、行動のエネルギーが促進するんですね。その優しさっていうのは甘いとかではなくて、心の強さを伴う優しさである必要があると思うんです。

幸せってなんだろう、感情ってなんだろう、優しさってなんだろう、心の強さってなんだろうっていうのを一つ一つ説明して、最後にはエネルギーの変換ができるようになる。

エネルギーの変換ができると、心に空きスペースができるんですよ。余裕が生まれるので、ぽっと空きスペースができる。そのスペースにこそ大切な何かを入れましょう、とそういう本になっています。


「どんな方に読んで欲しいというのはありますか?」

本当にどなたでも。こんなに偉そうに言ってますけれど、30分くらいで読めちゃう本なんです。分かりやすいようにイラストもたくさん入れましたし、本当に多くの人に手に取ってもらえたらなって思っています。


「先生のリフレッシュ法は何かありますか?」

リフレッシュ法は、アロマリフューザーが家に有って、本を読むのがある意味リフレッシュ法ですね。

本は、1日持ち歩いて、読みながら、なんだろうと思ったらメモを取っています。三行空けて。一回バーッと読んだ後に、家に帰ってから最初からもう一度読むんです。そうすると自分なりに腑に落ちる訳です。それをその三行に書く。これが思索だと思うんですね。これが私のリフレッシュ法ですし、趣味ですね。


「お勧めの本はありますか?」

終始一貫して同じ事を言った人の本が良いですね。クリシュナムルティやエマソンが良いかと思います。思想家や哲学者の中には、年を重ねると共に、主張が変化していく人も多いですが、在る程度の年齢から、同じことをいろいろな言い方で言い続けるような人生を送った人の言葉が、心に深く響くなと思います。厳しいですが、ジョン・トッドも良いと思います。


「今悩みを抱えている、そんな方へのメッセージがありましたらお願いします」

それはね、誉れですよ。悩みの無い人生なんて自己成長が希薄ですからね。心を強くするチャンスなんです。心の強さって、筋トレと同じなんですよ。明日いきなり強くなるもんじゃないんですから。

今の日本は、打たれ弱い大人が多いですよね。他人から見たら、些細なことでも、落ち込みますし、ちょっとした事をずっと気にしていたり。相手に言い返せば済む様なことも言い返せなくて、溜飲できるまで私に同じ話をし続けるというケースもあります。

日本は小さい頃に環境が整い過ぎているのかもしれません。物はあふれ、戦争も無いですし、水道をひねれば水が出るし、そこまで意地悪な子もいないし、辛い想いをほとんど一度もしたことが無いまま成長し、初めての挫折が失恋だったりします。

辛い想いをしないまま大人になると、心の成長というか、何を言われても平気という心の強さというか、そういうのも無く来ていると、大人になって、苦手な人間関係や環境に遭遇したり、言われたくない事を言われたり、キャパシティを超える仕事などを抱えると、鬱病になってしまうかもしれませんよね。

だから悩み事というのは、心を強くするチャンスだと思いますね。いっぱい悩んで成長すると、次に大きい悩みが来ても、対応力が上がっているんですよ。

だから、例えば私は娘から、ちょっとした友達の態度や言葉で傷ついたことなどを聞くと、「今で良かったね」って言います。「大人になる前の今で良かった。ここで強くなろうじゃないか。明日どうするか! 一つ一つ悩み事を解決していくことで、大人になるまでに、自然と心が強くなっていくから」と。


「今後の展望や夢は?」

この『幸せの法則』にも書いたのですが、私は「蓄積志向」だと思うんですよね。

大きな目標に向ってワーッと行くよりは、1歩階段を上ったら次の階段が見えて、次の階段上ってみたら次の階段が見えて、でいつのまにか「目標志向」の人と同じ所に辿り着くこともできる。そういうタイプなんですね。

だから、今日幸せに眠れるということが、その一つの階段だったりするんです。あまり具体的ではないんですけど。

鶴見俊輔さんという哲学者がいるんですね。たまたまつけたNHKの番組に登場していて、すごい目をしていてびっくりしましたね。80歳過ぎてギラッとした目なのです。思索を重ねた人間はこうなるのかと思いました。

鶴見先生の目のギラッとした感じが素晴らしくて、思索に満ちた話もすごく面白くて。私は、毎日1冊本を読んで、人には集中して一生懸命関わって、いつかああいう眼差しになりたいと思いました。

鶴見先生が最後に素敵な事を言ったんです。

「小さい時に子どもなりに死ってものを考えた。今はもう死というものはすごく身近になり、考える。で、小さい時にたまたま虹を見かけた時に心がときめいた。今も、たまたま虹を見かけると心がときめくんだよね。そんな時、僕は永遠というものを信じたくなるね」

もう、この言葉ってすごい!と思ったんですね。どの意識レベルの人にも通じる言葉だなと。ロバート・ディルツの表でいう意識レベルで言う一番ベーシックな「五感レベル」だったら、確かに虹はきれいだろうなって思えたり。

「アイデンティティ」っていう所に達している人は、そこから自分はどうあるべきかっていう風に考えるかも知れないし、生命倫理でみれば、永遠っていう一つをとってみても、虹ってはかないものでもあり、もしかしたら次の虹とつながっているものもあるかもしれない。

虹っていうのは光で織りなすものでとらえようもないんですけど、命っていうものはある意味そういうもので、土に還って、地球上でみた永遠という見方もできるし。人間の魂はずっと残るっていう、輪廻って考えが仏教の中にはありますよね。

その人その人の意識レベルで、色々な取り方ができ、その人なりの解釈で、心に何かが生まれる、そんな短い言葉なんですよね。相当な本を読んで、相当に思索した人だから出る一言なんだなって思ったのです。

その時に、「ああ、こういう目になり、こういう話ができる人になりたい」って思ったんですよね。それが、ちっちゃい夢のようで大きな夢です。




<編集後記>

「成城リトルクローバー」は、白を基調にした素敵なセレクトショップ。
その奥にカウンセリングルームがあるとは、嬉しい驚きです。
そこでお人形のように可憐に佇んでいらしたのが、
晴香葉子先生でした。

そのふんわりと柔らかい優しい雰囲気と、
語られる熱い想いや鋭い洞察の、絶妙なハーモニー。

お話の面白さ、奥深さに、すっかり魅了されたひと時でした。

人間のポジティブな面を探究する「ポジティブ心理学」。
これからの心理学のあり方を大きく広げてくれる事でしょう。

そしてまた、一人一人の良さが尊重される社会をもたらす
福音のようにも強く感じさせられました。



次回号「心理セラピーのイメージを、明るいものに変えていきたい!」→

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インタビューTOP(目次)

-ご案内- 晴香 葉子 先生 ポジティブ心理学研究会


晴香 葉子(はるか ようこ)  NPOポジティブ心理学研究会代表
                   「成城リトルクローバー」オーナー

ポジティブ心理学・カウンセラー。応用心理学・精神物理学・コミュニケーション学などを学び、ベストな精神状態を維持するためのポジティブ心理学について研究。経営者・管理職・医療従事者などを対象に、カウンセリングを実施。ポジティブ心理学に関する執筆・講演多数。IPPA国際ポジティブ心理学会会員。「心を育む読書会」主催


<NPOポジティブ心理学研究会のHP>
【NPOポジティブ心理学研究会公式ホームページ】


<晴香葉子先生のHP>
【晴香葉子HP】


<晴香葉子先生のブログ>
【晴香葉子のポジティブ心理学】


<晴香葉子先生の著書>

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インタビュアー:広江俊介
広江俊介
心のボイスレッスン 代表
都内で声と言葉をテーマにしたメンタルセラピー、
ゴスペル音楽による発音・発声のレッスン、自己表現力の磨き方を
指導しております。

現在、一般のビジネスマン、OL、カウンセラー、セラピスト、教師、
コンサルタント、俳優、声優の方まで多岐に渡り、教えております。
プロボイストレーナー、プロギタリスト講師
ブログ:『心のエバーグリーン。』

インタビュアー:鈴木明美
鈴木明美
セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、家
族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren

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村上友望
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ヨーガセラピスト ソース公認ベーシックトレーナー
パステル和アートインストラクター ジュニア野菜ソムリエ
アロマテラピーアドバイザー キャンドルアーティスト
ブログ:http://ameblo.jp/ohisamakokoro/


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志田祐子
志田祐子です。
臨床心理士の方との出会いをきっかけに、心理学を学び始め、
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脇坂奈央子
『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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